東急リバブル株式会社横浜センターで提供している任意売却サービスの特徴と、売却事例についてご紹介しています。

不動産売買仲介を行う企業のなかでも、東急リバブルは大手に属します。実際、東急リバブルでは不動産売買仲介の実績を豊富にもっており、年間売買仲介取扱件数は30,000件超(2024年度)。228店舗(2025年10月1日時点)もの豊富な売買仲介ネットワークで不動産売買や仲介サービスを提供しています。
そのため、「任意売却について何もわからなくて不安だ」という方でも、東急リバブルなら安心して相談できるでしょう。
※ご紹介している実績数値は、2026年1月16日時点で公式HPに掲載されていた情報です。
東急リバブルでは、4つの売却方法を用意しています。
一般的な仲介による売却のほか、リバブル売却保証を利用した売却や、直接買取、リースバックに対応可能。
たとえばリースバックでは、住宅ローンが残っている自宅を東急リバブルの指定する企業が購入し、賃貸借という形でそのまま住み続けることができます。
東急リバブルでは、売主が安心して不動産を売却するための保証を用意しています。
たとえば「リバブル売却保証」は、買い替えをサポートするサービス。事前に保証額を設定しておき、販売期間内に成約とならなかった場合は保証額で東急リバブルが購入してくれます。さらに、東急リバブルがその物件を再売却した際に利益が出た場合は、利益を還元してくれるのも魅力的なポイントです。
また、「あんしん仲介保証」も用意。
中古住宅の売買では「契約不適合責任」を売主が負いますが、もしも売却した住宅が売却後3ヶ月以内に補修が必要になった場合、補修費用は売主が負担しなければなりません。
東急リバブルのあんしん仲介保証では最大500万円まで保証してくれるため、売却後の心配が不要です。
CMなどでも目にする機会が多く、ブランド力の高い東急リバブル。リバブル売却保証・あんしん仲介保証をはじめとする売却向けのサービスも豊富に揃っており、ニーズに合わせて選びやすいという点が強みとなっています。
またこのサイトでは、「督促状」や「催告書」などが届いている方のために横浜の任意売却専門会社を徹底調査。自分にあった会社選びに、ぜひ一度お試しください。
売却を担当した営業マンの連絡がこまめで、必要書類・手続きについても分かりやすく説明してくれたとのこと。購入相手との対面時も明朗快活な対応で、緊張もほぐれたとのことです。
横浜市内のマンションを売却した事例。他社に比べて査定の段階から対応が早く、住み替えに伴う希望についても、スピード感をもって進めてくれたとのこと。やるべきことの指示も的確で、安心して売却を終えることができました。
東急リバブルは、1972年に設立した不動産会社です。不動産の売買仲介や賃貸仲介、新築販売受託、不動産販売などの幅広い事業を行っており、全国に店舗を構えています。
横浜センターは横浜市西区にあり、最寄駅から徒歩1分のアクセス抜群の立地が魅力的。神奈川県内にある東急リバブルの店舗のなかで最も大きい店舗であり、横浜市内を中心としたエリアの不動産売買サポートを行っています。
| 社名 | 東急リバブル株式会社 横浜センター |
|---|---|
| 本社所在地 | 神奈川県横浜市西区南幸1-1-1 JR横浜タワー14F |
| アクセス | 東急東横線「横浜」駅 きた西口徒歩1分 東海道本線「横浜」駅 きた西口徒歩1分 |
| 営業時間 | 10:00~18:00(水曜定休) |
| 電話番号 | 0120-109-547 |
| 免許番号 | 国土交通大臣(12)第2611号 |
| 公式HP URL | https://www.livable.co.jp/baikyaku/hosyo/ |
| Googleマップ |
住宅ローンの支払いが滞った不動産を、金融機関の許可のもとで売却する「任意売却」。横浜でこの任意売却を取り扱う会社は数多くあり、それぞれの会社で得意分野や強みが異なるため、目的に合わせて選ぶことが重要です。
ここでは、「売却後も住み続けたい」「より高く売りたい」「事業資金を得たい」といった目的別に、おすすめの3社をピックアップ。各社の特徴や実績についてまとめてみました。ぜひ、参考にしてみてください。



(※)参照元:リスタート(https://r-start.jp/)※2023年9月~2024年9月度の実績。