このページでは何度でも相談料不要で相談に応じてくれる一般社団法人任意売却公正協会の任意売却の特徴や任意売却事例をまとめています。
一般社団法人任意売却公正協会は任意売却を行っていますが、決して任意売却だけが正解である、という考え方ではありません。
どのような案件に対しても任意売却で対応するのではなく、今の家に住み続けるためにはどうすれば良いかを考え、その選択肢の一つとして任意売却を実施。しかし、他に良い方法がある場合には任意売却ではなく、そちらを提案してくれるなど、あくまでも依頼者目線を徹底しています。
一般社団法人任意売却公正協会への相談料は何度でも無料です。初回だけ無料のケースは多いですが、初回だけの相談で問題を解決できない場合、以降は相談料がかかってしまいます。その点何度でも無料の任意売却公正協会であれば、納得のいく答えを得るまでお金がかかりません。
任意売却を行った場合に重要なのは、返済後のサポート。その点同協会では、新しい住居へ移住したいのであれば引っ越し資金の確保、残ったローンの減額交渉など、より良い形で新しい生活をスタートできるサポートを行っています。
一般社団法人任意売却公正協会では任意売却を行っていますが、それはあくまで選択肢の一つ。「今の家に住み続けるためにどうすれば良いか」を念頭に置き、手段を提案。とにかく今の家に住み続ける方法を探している方におすすめです。
またこのサイトでは、「督促状」や「催告書」などが届いている方のために横浜の任意売却専門会社約35社を徹底調査。「⼀⼈の担当者が最後まで担当」「住み続けるための方法の提案」など、あなたが必要だと感じるサービス内容で会社を絞り込み、自分に合った専門会社が見つかる仕組みを用意しました。ぜひ一度お試しください。
毎月18万円の住宅ローンを返済していました。高額なのでカードローンで補填しながら。さらには返済終了が80歳。
いろいろと思うことがあって任意売却公正協会に相談すると、住宅ローンの支払いがなくなり、かつ新しい家で余裕のある生活を始めることができました。
会社がリーマンショックによって傾き、報酬が激減したことで生活が一変しました。
住宅ローンの返済が大きな負担となり、カードローン債務まで陥りました。自己破産を覚悟していた時に任意売却公正協会に相談しました。
すると、返済額が13万円から5万円まで減り、さらには今の家にも住み続けられています。
収入減少の影響で住宅ローンの支払いが厳しくなりました。そこで不動産会社に相談したところ、ローン残高2500万円の物件の査定額は1800万円。
どうしようか悩んでいたところで任意売却公正協会に相談すると、残債を支払う必要がなくなり、月々の支払額もかつての半額となりました。
※画像引用元:一般社団法人任意売却公正協会公式HP代表 高倉 由浩氏
住宅ローンアドバイザー、AFP、2級ファイナンシャル技能士、宅地建物取引士、不動産コンサティングマスターといった様々な資格を保有している高倉氏。
過去に父親が任意売却を行った経験をきっかけに、任意売却を正確・安心・信頼できる団体が必要だと痛感。任意売却公正協会を立ち上げました。
今では、ローンのことで悩む方が一人でも多く減るように、日々相談者と向き合っています。
| 社名 | 一般社団法人任意売却公正協会 |
|---|---|
| 本社所在地 | 神奈川県横浜市西区岡野2-1-1 長谷川ビル202 |
| 電話番号 | 0120-44-8398 |
| 対応時間 | 10:00-19:00(土日祝も対応可) |
| 対応エリア | 神奈川県全域 |
| 公式HP URL | https://tk-fp.jp/ |
住宅ローンの支払いが滞った不動産を、金融機関の許可のもとで売却する「任意売却」。横浜でこの任意売却を取り扱う会社は数多くあり、それぞれの会社で得意分野や強みが異なるため、目的に合わせて選ぶことが重要です。
ここでは、「売却後も住み続けたい」「より高く売りたい」「事業資金を得たい」といった目的別に、おすすめの3社をピックアップ。各社の特徴や実績についてまとめてみました。ぜひ、参考にしてみてください。



(※)参照元:リスタート(https://r-start.jp/)※2023年9月~2024年9月度の実績。