宅地建物取引主任者、1級土木施工管理技師の資格を保有している代表が在籍し、株式会社アルプス建設にて運営されている任意売却救急センターの特徴や任意売却事例をまとめています。
任意売却救急センターでは、決して売却ありきではありません。任意売却も行っていますが、大前提として「売却がより良い方法なのか」という問いから検討。
もちろん任意売却も選択肢の一つですが、任意売却以外の方法がぴったりだと判断すれば、そちらを提案します。
任意売却を実行した際、決して売却して終了としません。売却した後、依頼者は生活再建が始まります。
リスタートにあたって、進捗状況を伺うのは、任意売却救急センターとしても決して任意売却をゴールに据えているのではなく、任意売却からのリスタートこそ大切だと考えているからです。
家族など身の回りの人間に知られずに相談したい人のために、家族に対しても秘密を徹底します。
誰かに相談したいとは思っていても、家族等周囲の人間にバレてしまうことを恐れて躊躇している人もいるかもしれませんが、任意売却救急センターであれば安心です。
相談者に合ったプランを提案してくれるので、任意売却を含め、今後どうするのか分からない人、秘密を厳守してくれるので誰にもバレずに相談したいという人におすすめです。
またこのサイトでは、「督促状」や「催告書」などが届いている方のために横浜の任意売却専門会社約35社を徹底調査。「⼀⼈の担当者が最後まで担当」「住み続けるための方法の提案」など、あなたが必要だと感じるサービス内容で会社を絞り込み、自分に合った専門会社が見つかる仕組みを用意しました。ぜひ一度お試しください。
借金があったものの、アパート収入もあったとのこと。しかし東日本大震災によってアパート収入が激減したことから借金負担が増してしまい、悩んでいたとのこと。
そこで相談し、アパートだけではなく自宅も任意売却。しかしリースバックとしたことで、「自宅」に住み続けることになりました。
自営業で自宅の1部分を店舗としていたとのことですが、子供が成長して教育負担が増すと状況が一辺。住宅ローンを滞納してしまったとのこと。
滞納分だけを一括で返済したいと思っていたものの、全額返済でなければ無理だと言われて途方にくれてしまったようです。同社に相談したところ。粘り強い交渉によって分割返済とし、さらにはリースバックにて同じ場所に住んでいます。
共働きで住宅ローンの返済を行っていたものの、夫がリストラされてしまったとのこと。再就職がままならず、結果、住宅ローンを滞納してしまったようです。
結果、任意売却となり、リースバックにてそれまでの「自宅」に住み続けています。
※画像引用元:任意売却救急センター公式HP代表取締役 木藤 宅弥氏
宅地建物取引主任者、1級土木施工管理技師の資格を保有している木藤氏。
任意売却で損をする方を減らすべく、依頼者と一緒になって解決へ導いてくれます。
| 社名 | 株式会社アルプス建設 |
|---|---|
| 本社所在地 | 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1-8-1 ALPS横浜ビル 7F |
| 電話番号 | 045-312-0045 |
| 公式HP URL | http://www.ninbai99.com/ |
住宅ローンの支払いが滞った不動産を、金融機関の許可のもとで売却する「任意売却」。横浜でこの任意売却を取り扱う会社は数多くあり、それぞれの会社で得意分野や強みが異なるため、目的に合わせて選ぶことが重要です。
ここでは、「売却後も住み続けたい」「より高く売りたい」「事業資金を得たい」といった目的別に、おすすめの3社をピックアップ。各社の特徴や実績についてまとめてみました。ぜひ、参考にしてみてください。



(※)参照元:リスタート(https://r-start.jp/)※2023年9月~2024年9月度の実績。